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私の成分

今の私はこうやって出来あがったとさ。

君の往く道は2

何故わたしは美容師になったのか。

元々、中学生の時に「エステティシャンになりたい」と思っていた。

学校の先生に話したら、「それなら美容師の資格があった方がいい。どうやってなるかって?美容学校へ行くんだよ」と教えられ、田舎育ちの私は、中学上がりで美容学校へ行ったら、皆と違う道(地元の高校へ行って地元で就職、大学へ行く人なんてほぼない時代)を進めてカッコいいよなーと馬鹿な考えを持ってしまった。

まぁ、その時は親と祖父の反対にあい、高校へ進学したのだが、やっぱり高校は行っといて良かった。勉強した訳じゃないけれど、部活や友達、恋愛など、青春できたと思う。
まぁ、美容学校へ行っていたら、また違う経験が出来ただろうが、戻れないからね。

さて、美容学校へ入学、卒業、インターンと進むのだけれど、前も書いたような気が・・・

懲りずに、もう一度だ!

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思い出したくない・・・?忘れた・・・?